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| 1 | 【 7/31 】相手の微妙な変化に氣づく &【 8/1 】相手の慣れ親しんだ情報処理法に氣づく |
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高野潤一郎 2010-7-8 10:44
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[返信] [編集] コーチングバンクのウェブサイトを閲覧中のみなさま、こんにちは。 「自律共栄の納得人世」の実現 http://www.5w1h.co.jp/philosophy.html に貢献する、 合同会社5W1H代表、メタ・コーチの 高野潤一郎 と申します。 今回は、 コミュニケーションを図る際に「タイプ分けせず、パターン検出せ よ」と言われる内容に関連の深いものと、 60種類のヒトの認知パターンの実践的な活用方法に関連の深いも の という、2つのワークショップをご紹介差し上げます。 ご興味をお持ちいただけましたら、下記をご確認ください。 (1)7月31日(土)@東京 「パターン認識と精聴」ワークショップ 〜相手の情報収集スタイルを毎回見極めて、 より効果的なコミュニケーションを図る〜 → http://www.5w1h.co.jp/PD.html [ 初回開催:7月31日(土) 20%OFFのモニター価格での参加が可能です。] ※ただひたすら聴く「傾聴」とは異なり、話の構造を意識 しながら聴き、必要に応じてこちらから尋ねたりもする 精密な聴き方を、ここでは「精聴」と表現しております。 (2)8月1日(日)@東京 「情報選別スタイル検出」ワークショップ 〜本質的な問題解決に向け、 問題を生み出しているフレームと、 そのさらに背後にある知覚のプログラムを把握する〜 → http://www.5w1h.co.jp/FD.html [ 初回開催:8月1日(日) 20%OFFのモニター価格での参加が可能です。] お忙しいところ、目を通していただき、ありがとうございました! 何か少しでも、上述の内容にご興味をお持ちの方のお役に立てれば 幸いです♪ 高野 潤一郎 ※こちらは、おまけ情報です。 NLPのメタ・モデルを基盤の1つとして発展させた、 「質問力」シリーズの全体像を公開しました! 弊社登録商標である「フレームワーク質問力 (R)」のうち、 「総論」に相当する「質問力 Basic」 「質問力 Advanced」 に加え、 「各論」に相当する「パターン認識と精聴」 「情報選別スタイル検出」 「メタ・クエスチョン(仮名称)」 「フレーム・チェンジ」(内容再編成を検討中) 「KPI質問力(仮名称)」 とラインナップを増やし、 「関係者すべてのリソースを活かし、真実あるいは解決策の探究を 行う」という、弊社定義の「質問力」シリーズの、 「本質的問題発見・設定・解決アプローチ」という側面が強化され てきております。 詳細について、図解と文章で表現いたしましたので、 ■■■「質問力」開発物語 ■■■ と併せて、 是非、こちら→ http://www.5w1h.co.jp/question.html から、 内容をご確認ください。 |
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