開始時間15時00分 定員数 30人 (予約数 29人) 予約締切時間2012-9-21 14:00
4ケース × 7モデルによる
コーポレートコーチングプログラム
イントロダクションセミナー
(プログレスU・ジャパン提供)
コーチングが英語圏から生まれたものであることは、否定しようのない事実です。そして、そのエッセンスを日本語に翻訳することが難しいことは、ICFのコンピテンシーをご覧になられた方なら納得されることでしょう。
日本語で学ぶことができる、体系だったコーチ養成のプログラムはおそらく多くとも十種類程度ではないかと思われます。しかし、英語で学ぶことができるコーチ養成プログラムの数は、数百に上ります。この言葉の壁や文化の壁がいかに日本人の可能性を閉ざしているか、グローバル化する世界にとって、日本企業と日本のコーチング業界にとっての問題と言えるかもしれません。
今回は、香港に拠点を置くアジア圏でのコーチ養成プログラムに定評のあるプログレスU社の協力を得て、彼らのコーチ養成プログラム(PCCCP)の一端を垣間見させていただく機会を設けました。
彼らにとっては、アジア各国で既に実績のあるコーポレートコーチ(企業向けコーチ、企業内コーチ)養成を日本に紹介する機会でもありますが、日本のコーチにとっては、世界でどのようなコーチングが行われているのかを知ることができる、貴重な機会となります。
参考)2012年8月7日に開催された日本向け説明会より
今回のイントロダクションセミナーでは、コーチUでコーチングを学び、ICFジャパンチャプターでもコミッティメンバー(運営委員)を務め、現在は、プログレスU・ジャパンの代表である 林 健太郎コーチ をお招きし、クライアントのタイプによる「4ケース」によるコーチングの使い分けや、コーチングフローのパターンである「7モデル」など、合理的で体系的なプログレスUのプログラムの特徴や、日本におけるこのプログラムによるインパクトについて、解説いただきます。
参加は無料です。お早めにお申し込みください。
セミナー詳細
開催日時 2012/09/21 (金) 15:00 〜 17:00(受付14:45〜)
主催会社 株式会社コーチングバンク ・ プログレスUジャパン
定員10名30名
受講料 無料
開講場所 ・会場名
CafeRenoir ニュー八重洲北口店 貸会議室プラザ 八重洲北口 3階-6号室
住所
東京都中央区八重洲1-7-4 矢満登ビル
CafeRenoir ニュー八重洲北口店
貸会議室プラザ 八重洲北口 3階-6号室
交通アクセス
東京駅八重洲北口から外堀通りを渡り、
八重洲北口通りに入り日興コーディアル証券の並び
東京 八重洲北口(133m 約2分)
日本橋(東京都)B1口(323m 約4分)
大手町(東京都)B10口( 359m 約4分)
受付を終了しました
コーチングが英語圏から生まれたものであることは、否定しようのない事実です。そして、そのエッセンスを日本語に翻訳することが難しいことは、ICFのコンピテンシーをご覧になられた方なら納得されることでしょう。