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      <title><![CDATA[コーチング　今日の質問]]></title>
      <link>http://www.coachingbank.com/mag2/</link>
      <description><![CDATA[コーチングバンク公式メールマガジン「コーチングで世界は変わる」に掲載しているコーナー「今日の質問」を集めました。あなたの気づきを自由にコメントでご記入ください。]]></description>
      <language>ja</language>
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      <generator>Chicappa! Blog</generator>
      
      <item>
         <title>あなたの健康状態を取り戻す秘策は？</title>
         <link>http://www.coachingbank.com/mag2/?eid=1452</link>
         <description><![CDATA[ ]]></description>
         <pubDate>Mon, 06 Sep 2010 09:14:30 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.coachingbank.com/mag2/?eid=1452</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>予定の遅れをどうやって消化していますか？</title>
         <link>http://www.coachingbank.com/mag2/?eid=1451</link>
         <description><![CDATA[　　予定は遅れるもの、と誰が言ったかはわかりませんが、

　　すべてが予定通りにはいかないもの。

　　プロジェクトなどではバッファとかキャッシュとか言って、

　　遅れを取り戻すための余裕時間を持たせているのが普通ですが、

　　これがあるために却って遅れが生じる、

　　なんて話もあるようです。

　　それはさておき、個人の予定も同じですよね。

　　何かをしなければならないとか、あるいはしたいことがあっても、

　　全部を時間通り、予定通りにこなすには、

　　何かコツが必要でしょう。

　　それでも遅れは生じるもの。

　　そんなとき、あなたはどうしていますか？

　　予定の遅れをどうやって消化していますか？

　　何かの予定をキャンセルして、時間を空ける

　　そもそもやる予定であったことを中止する

　　いずれにしても、ずるずると予定を引き延ばすのは、

　　とても気持ちが悪いことですよね。

　　どこかでリカバリして、すっきりしたいものですね！]]></description>
         <pubDate>Sun, 05 Sep 2010 09:23:25 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.coachingbank.com/mag2/?eid=1451</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>全体と細部、どちらで人を判断していますか？</title>
         <link>http://www.coachingbank.com/mag2/?eid=1450</link>
         <description><![CDATA[　　例えば面接などのとき、

　　質問したときに何を答えたか、ということは、

　　実はあまり重要でない気がします。

　　特に就職などの面接では、

　　既に誰もが対策ばっちりで、

　　人生経験も年齢でそれほど変わらない場合、

　　それほど話す内容に差が出るとも思えません。

　　そのときの話し方とか、態度とか、

　　そういう細かい部分で、実は判断されていそうです。

　　人間の頭では、いくつかの情報を同時に処理することには、

　　限界があります。

　　ネガティブな情報がいくつか入ってくれば、そこでダメと判断する。

　　それはすべて細かい部分の情報であるような気がします。

　　全体と細部、どちらで人を判断していますか？

　　人を全体で見る、というのは、実はとても難しいことです。

　　例えば、長く付き合っている友人であっても、

　　実はある一面しか見ていなかったりします。

　　もしかしたら、全体をわかってもらうには、

　　あなた自身が、もっと自分をさらけ出すことも、

　　必要なことなのかもしれません。]]></description>
         <pubDate>Sat, 04 Sep 2010 10:04:54 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.coachingbank.com/mag2/?eid=1450</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>あなたのできる、できないの判断基準は？</title>
         <link>http://www.coachingbank.com/mag2/?eid=1449</link>
         <description><![CDATA[　　あなたが何かができる、と思うとき、

　　どうしてそう思えるのか、

　　ちょっと振り返ってみましょう。

　　いちばんカンタンな例は、

　　過去にやったことがあり、うまくいった、ということ。

　　つまりは成功体験から来るものです。

　　これは試験問題というような頭を使うものもあれば、

　　自転車の運転のように、意識しないものもあるでしょう。

　　しかしよく考えてみると、

　　乗ったことのない自転車や、何が出るかわからない試験でも、

　　できそうだ、と思えるのは何故でしょう？

　　逆に、これはできない、と思うことはどんなことでしょう？

　　バンジージャンプを考えてみれば、

　　別に人体への被害があるわけでもありませんが、

　　できない、と思ってしまうのは何故でしょう？

　　このように考えてみると、

　　本当に結果が出せるかどうかはともかくとして、

　　できると思うかできないと思うかは、

　　結局は、気持ちの問題なのかもしれません。

　　さて、あなたのできる、できないの判断基準は？

　　あなたが今、できないと思うことは、

　　本当にあなたができないことなのでしょうか？]]></description>
         <pubDate>Fri, 03 Sep 2010 09:13:11 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.coachingbank.com/mag2/?eid=1449</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>あなたの勝負時でのスイッチの入れ方は？</title>
         <link>http://www.coachingbank.com/mag2/?eid=1448</link>
         <description><![CDATA[　　人生には、ここぞ、という勝負時があります。

　　しかし、その勝負時を見逃してしまったり、

　　脅えてひるんでしまったりすると、

　　勝負にならない、ということもあるでしょう。

　　もちろん、まずは、勝負時が解かることが大切です。

　　そして次に、その勝負時に、自分を戦闘体制に持ってこれるか、

　　最後に、勝負が決するまで、

　　その緊張状態を保つことが出来るかどうか、

　　これが、成果を得るために必要なことでしょう。

　　あなたの勝負時でのスイッチの入れ方は？

　　よく言われる例では、

　　野球選手のイチロー選手がバッターボックスで行なうポーズ、

　　あれがスイッチになっている、とのことです。

　　もちろん、もっと緊張した場面には、

　　他のスイッチがあるのかもしれません。

　　チャンスの女神の後ろ髪が短いように、

　　勝負時は、いつ、あなたの元に訪れるかわかりません。

　　いざ、というときにスイッチが入れられるように、

　　あなたも訓練していても、損はないかもしれません。]]></description>
         <pubDate>Thu, 02 Sep 2010 09:37:49 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.coachingbank.com/mag2/?eid=1448</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>今、ここに居る理由を常に問うていますか？</title>
         <link>http://www.coachingbank.com/mag2/?eid=1447</link>
         <description><![CDATA[　　自分が今、ここに居る理由、と言っても、

　　哲学的な話ではありません。

　　どこかへ行く、何かをする、誰かと話をするときに、

　　どれだけ主体的に時間を使っていますか？

　　というお話です。

　　仕事にしても、遊びにしても、

　　常に目的意識を持つことは大切なことです。

　　あなたはあなたの人生の理想とするところや、

　　人生の目的や、あるいは使命を持っていることでしょう。

　　あなたが、今、今日、今週、今月、今年を過ごしていることは、

　　その人生の理想や目的や使命、

　　あるいはビジョンやゴールやミッションに向かった

　　第一歩でしょうか？

　　今、ここに居る理由を常に問うていますか？

　　とはいえ、これは別にすべてを合理的に判断し、

　　狭い視野で物事を見ることを言っているのではありません。

　　短期的な人生の成功を求めるのなら、

　　自分にとって利益があるのかどうかで判断するのも

　　悪くはないですが、もし、長期的な成功を考えるなら、

　　どれだけ活動の幅を広げられるのか、

　　どれだけユニークな人たちと出会うことができるのか、

　　それがあなたの資産になることに気づいても良いでしょう。]]></description>
         <pubDate>Wed, 01 Sep 2010 09:02:23 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.coachingbank.com/mag2/?eid=1447</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>夏休みの宿題、終わりましたか？</title>
         <link>http://www.coachingbank.com/mag2/?eid=1446</link>
         <description><![CDATA[　　正月、春、夏の初め、こういった節目になると

　　人は、これを機会に何かをやろう、と目標を立てるものです。

　　実際、今年の夏の初めに、

　　「この夏、どう過ごしますか？」

　　という質問をしましたが、

　　あなたはそのとき、どんな答えを持ったのでしょうか？

　　夏休みの終わりの時期は、

　　人によって様々ですが、

　　今日はそのフォローアップの質問です。

　　夏休みの宿題、終わりましたか？

　　終わった人は、今の気分はいかがでしょうか？

　　感想は？　そして次にやろうと思っていることは？

　　終わらなかった人は、どうして終わらなかったのでしょうか？

　　そして、終わらなかったものをどうしますか？

　　大人にとっての夏休みの宿題は、

　　別にどこかに提出しなければならなかったり、

　　提出しなかったら怒られたりするようなものでもありません。

　　ひとつひとつ目標を立て、

　　クリアできたりできなかったりして、

　　それでも少しずつ前進していく。

　　そんな自分を高める努力を惜しまない人のことを、

　　前向きな人、というのかもしれません。]]></description>
         <pubDate>Tue, 31 Aug 2010 08:48:56 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.coachingbank.com/mag2/?eid=1446</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>競争原理で自分をうまく乗せていますか？</title>
         <link>http://www.coachingbank.com/mag2/?eid=1445</link>
         <description><![CDATA[　　人でもチームでも同じことですが、

　　誰かと競い合う、という要素があると、

　　そこにドラマが生まれますし、

　　それ以前に、頑張るエネルギーが湧いてきます。

　　一般的に、男性の方が競争を好み、

　　女性は協調を好むと言われているようですが、

　　チーム対抗戦になると、

　　結局、どちらも競争でエネルギーが増すということには、

　　代わりないようです。

　　もちろん、勝てない勝負を挑むこともありませんし、

　　勝負の勝ち負けがあなたの人格を定義するわけでもありませんが、

　　どうせなら勝ったほうが楽しいですよね？

　　この競争原理をうまく利用すると、

　　仕事も楽しくなりますし、

　　生活にもメリハリを持たせることができます。

　　競争原理で自分をうまく乗せていますか？

　　オリンピックにしてもＷ杯にしても高校野球にしても、

　　そこに競争と勝ち負けがあるから、心動かされるのです。

　　シュート練習の精度やひとりで走るだけの能力測定では、

　　想像するに、やる方はもちろん、見ているほうも退屈そうです。

　　そこには、心がこもらないということです。

　　その結果、人間は機械やロボットではないのですから、

　　頑張っていい結果を出そうという気が起こらないのも、

　　当たり前のことですよね。]]></description>
         <pubDate>Mon, 30 Aug 2010 08:30:53 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.coachingbank.com/mag2/?eid=1445</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>他人と協力して考えるために必要なことは？</title>
         <link>http://www.coachingbank.com/mag2/?eid=1444</link>
         <description><![CDATA[　　人ひとりのアイデアなど、たかが知れています。

　　しかし、では、誰かと一緒に考えるとなると、

　　これはこれで、そんなにカンタンなことではありません。

　　人はそれぞれ見ているものが違いますし、

　　言葉の意味するところだって、

　　体験・経験に基づくものであればなおさら、

　　微妙か、もしくは大幅に、

　　イメージするものが違うかもしれません。

　　そんな人達が協力して何かを考えるために、

　　必要なことには、どんなことがあるでしょうか？

　　他人と協力して考えるために必要なことは？

　　ひとつ、最低限必要なことは、

　　自分の思い込みや言葉の定義に固執して、

　　他人の言っていることを自分の考えにあてはめようとしない、

　　そういう態度が必要でしょう。

　　そして、例えば、付箋紙や紙に考えを書くなどして

　　見える化し、みんなの考えを平等に均等に扱う、

　　ということも必要でしょう。

　　それぞれの考えやアイデアがどれも素晴らしいものである、

　　そういう前提に立たない限り、

　　脳みその協力など、できるわけもないでしょう。]]></description>
         <pubDate>Sun, 29 Aug 2010 09:31:14 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.coachingbank.com/mag2/?eid=1444</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>協力することで得られる力をうまく使っていますか？</title>
         <link>http://www.coachingbank.com/mag2/?eid=1443</link>
         <description><![CDATA[　　人と人が協力し合うことで、大きな力が得られることは、

　　おそらく原始時代の人の方が、

　　実感として持っていたことかもしれません。

　　巨大なマンモスを倒して食糧を得ようとしたときに、

　　人ひとりの力はあまりにも小さく、弱いもの。

　　それが集団でかかることにより、強大な敵をも打ち破る。

　　この集団の力の悪用が戦争ということになるのでしょう。

　　それはさておき、

　　人と人とが協力することで、

　　一人一人の力以上のパフォーマンスが発揮される。

　　最近、読んだ本で紹介されていた事例は、

　　１００人が別々にバケツを持って、

　　川から水を汲んで火事を消そうとすることと、

　　１００人がつながってバケツリレーをするときの事例。

　　後者の方が楽にスムーズに、そして早く火が消せるのは、

　　なぜでしょう？という問いかけでした。

　　どんなに頑張っても、人ひとりの力なんて、たかがしれています。

　　協力することで得られる力をうまく使っていますか？

　　これは力仕事だけではなく、

　　頭脳労働や考えることにも言えることですね。

　　自分ひとりだけで考えてもどうなるものでもありません。

　　人をうまく巻き込んでやれることの方が、

　　ずうっと強力ですし、楽しいと思いませんか？
]]></description>
         <pubDate>Sat, 28 Aug 2010 09:19:34 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.coachingbank.com/mag2/?eid=1443</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>感情の信号機能をうまく使っていますか？</title>
         <link>http://www.coachingbank.com/mag2/?eid=1442</link>
         <description><![CDATA[　　感情的になるとか、感情を露にするとか、

　　現代ではどうもそれが大人気ないとか、

　　悪いこと、かっこ悪いことのように言われますが、

　　そもそも、感情表現というのは、

　　言葉やジェスチャーよりも早くコミュニケーションするための

　　コミュニケーションの方法のひとつだったようです。

　　人は集団行動を取ることで

　　弱い肉体を補い、生存確率を高めてきました。

　　襲い掛かってくる外敵を発見したとき、

　　言葉やメッセージよりも、驚きや恐怖といった感情の方が、

　　チームに一瞬でメッセージを伝えられる、ということです。

　　つまりはテレパシーのようなものだったのです。

　　感情の信号機能をうまく使っていますか？

　　例えば、経営危機に陥っている会社の経営陣の危機感。

　　チームメイトの記念日的な試合での特別な集中力。

　　喜びの伝染や、悲しみの連鎖。

　　人には人の感情を理解する特別なセンサーが備わっていて、

　　時にそれは、何よりも優先される信号となるのです。

　　この能力を否定するのももちろん自由ですが、

　　使いこなすことで、もっと自由が得られるような気もします。]]></description>
         <pubDate>Fri, 27 Aug 2010 07:35:43 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.coachingbank.com/mag2/?eid=1442</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>あなたの友達には、友達が多いですか？</title>
         <link>http://www.coachingbank.com/mag2/?eid=1441</link>
         <description><![CDATA[　　社会ネットワークの理論によると、

　　友達が多いことというのは、幸せの指標になるそうです。

　　そして、とても面白いことに、

　　あなた自身に友達が少なくても、

　　あなたの友達に友達が多ければ、

　　それもまた、あなたの幸せに貢献してくれるというのです。

　　友達が多い人は話題も豊富かもしれませんし、

　　お得情報もたくさん持っているかもしれません。

　　危険な情報も早めに知ることができるかもしれませんね。

　　あなたの友達には、友達が多いですか？

　　しかし別にこれは、

　　友達のいない友達と縁を切りなさい、

　　と言っているわけではありません。

　　人の孤独感は、人を求めるための原動力になるそうです。

　　もしかしたら、あなたが友達を紹介してあげるのも、

　　友達の少なそうな友達が友達を増やして

　　幸せになるひとつのきっかけになるかもしれませんね。]]></description>
         <pubDate>Fri, 27 Aug 2010 07:35:34 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.coachingbank.com/mag2/?eid=1441</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>まわりの人の自由を増やすためにしていることは？</title>
         <link>http://www.coachingbank.com/mag2/?eid=1440</link>
         <description><![CDATA[　　自由というものが不自由からの自由であるとして、

　　あなた自由であることは、

　　同時に、あなたのまわりの人も自由であることを

　　意味しているような気がします。

　　なぜなら、自由ではない人が居たとして、

　　その人が受けている抑圧や規制というものは、

　　きっとあなたにも波及してくるからです。

　　特に、誰かに「～すべき」「～であるべき」という考えは、

　　他人に対して強要と強制を強いることになります。

　　強要よりも教養、強制よりも共生。

　　できれば、他人の思考を勝手に制限せずに、

　　自分の考えとは違うものも含めて、ＯＫを出して、

　　あなただけではなくあなたのまわりの人にも

　　自由をおすそ分けしてあげたいものですね。

　　まわりの人の自由を増やすためにしていることは？

　　結局、あなただけが自由になろうとしても、

　　それは無理な相談なのかもしれません。]]></description>
         <pubDate>Wed, 25 Aug 2010 09:06:14 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.coachingbank.com/mag2/?eid=1440</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>本当の自由を手に入れるために、何をしていますか？</title>
         <link>http://www.coachingbank.com/mag2/?eid=1439</link>
         <description><![CDATA[　　自由と言うのは勝手気ままに振舞ったり、

　　社会のモラルやルールを守らないことではなく、

　　既存の枠組みを疑い、あるいは壊し、

　　不自由からの解放を得ることです。

　　しかし、それは別に新しい価値観や枠組みを作ったとしたら、

　　その瞬間に再度、奪われるものなのかもしれません。

　　本当の自由を手に入れるために、何をしていますか？

　　外の支配からの自由と言うのは

　　とてもイメージしやすいですし、

　　すぐに思いつくことかもしれません。

　　しかし、もしかしたらもっと厄介なのは、

　　自分の中の認識の中の不自由、なのかもしれません。

　　例えば、自分を俯瞰してみたり、

　　あるいは、今、考えたり思っていることを

　　頭の中から出してあげたり、

　　自分が捉われていた常識や固定概念を崩してみたり。

　　もしかしたら本当の自由は、

　　そこから生まれてくるのかもしれません。]]></description>
         <pubDate>Tue, 24 Aug 2010 07:49:28 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.coachingbank.com/mag2/?eid=1439</guid>
      </item>
      
      <item>
         <title>あなたにとって本当の自由とは何ですか？</title>
         <link>http://www.coachingbank.com/mag2/?eid=1438</link>
         <description><![CDATA[　　「本当」という言葉には不思議なパワーがあります。

　　それは、自分がごくごく当たり前だと思っていたことを

　　考え直してくれるきっかけを作ってくれます。

　　あなたは本当に満足していますか？

　　あなたは本当に幸せですか？

　　こういう訊き方をされてしまうと、

　　何だか不安になってしまいますが、

　　できれば、ちょっと考えて、

　　はい、と元気良く答えたいですよね。

　　不安が払拭されるとともに、

　　確認してみた強さのようなものが、

　　あなたの中に生まれるでしょう。

　　では、ここで質問です。

　　あなたにとって本当の自由とは何ですか？

　　何かの恐怖や欠乏から逃れており、

　　言論や信仰を抑圧されていないという前提の上で、

　　あなたが本当にあなたで居られるというのは、

　　具体的には、どういう状態のことを言っているのでしょうか？
]]></description>
         <pubDate>Mon, 23 Aug 2010 07:59:07 +0900</pubDate>
         <guid>http://www.coachingbank.com/mag2/?eid=1438</guid>
      </item>
      
   </channel>
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